2009/02/25

最近のゲーム攻略本


図鑑+ストーリーの構成の中では薄い方の736P
攻略本も、買うの何年ぶりだろ・・・
ゲームの特性上、やっぱあった方が面白いかもな~と思って購入。
(でも、昔の小学生的な「攻略本なんて見てんのかよ~」というキモチもちょびっとあるんだけど・・)

何社か出しているので、アマゾンでレビューを読んでから本屋へ。
そして驚いた。本のあまりの厚さに。。。

偶然だが、買おうと思っていたものが他のものより薄かったので、迷わずコレに決めた

それでも十分分厚いな~と思ったのに、他社のものは更に1cmぐらい厚く、重さもハンパない。
思わず、店頭で各社の厚さを比べてしまった。

メディアファクトリーのものは991ページ、ファミ通編集部のものは927ページと、とんでもないボリューム。

本としては、できるだけ多くの情報が載っている方がお得なんだけど、それでもこれは厚すぎないかい??ゲーム中にパラパラめくりながら・・ってお気楽な読み方が難しい。

絶対なんらかのペーパーウェイトやしおりを使わないと。
開いたまま、片手でくるっとひっくり返して伏せて置くのも、毎回はツラそう・・

コロコロも真っ青な分厚さだわ・・。

でも1000ページ近い本で、しかもほとんどのページが4色刷りにしては各社1,000円前後という値段は安いかも。
売れるからだろうなぁ・・。

赤と緑が発売された当時に買った、小さなメモ帳ぐらいの攻略本を思い出すと、とんでもない「進化」しちゃいましたな。

Related Articles

0 *:

コメントを投稿